K-lineでは「鞄の街豊岡」に伝えられてきた鞄製造の技術と、3Dグラフィックとを融合させることにより、今までの鞄の概念にとらわれない、全く新しい角度からの鞄作りを目指した商品を提案していきたいと考えています。